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ED5082+5083への部品取り付け [日本帝國鐡道 製造局]

今回調達したED5080は、常越本線上を重連で走行する予定です。
 
そこで、ED5082を前位として動力化、ED5083は後位として動力化しないことを前提に部品を取りつけ。
 
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汽笛やアンテナ、避雷器取り付け用の穴開け。
 
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パンタグラフの交換。 
 
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交換中に、おそらく中国の工場で生産していた時、塗装工程で紛れ込んだ糸くずがそのまま屋根に付着固定されているのを発見、。
 
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手すりも坦々と取り付けていきました。
 
 

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東武鉄道ED5082+ED5083 +ヨ101の調達 [日本帝國鐡道 調達局]

昨年の発売と同時に、模型店では瞬殺されるように売り切れた東武鉄道ED5080。気が付いた時には手遅れだったのですが、今回重連仕様のED8082+5083が、車掌車のヨ101と発売されたので、今回は忘れぬうちにと、早速調達しました。

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しかし、動力装置、パンタグラフ、台車を合わせると約10k円を越える調達費用。価格を見るだけでは、もはや「鉄コレ」ではありません。

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模型店では、幾つかの箱を手に取り、比べながら調達した機関車。これから組み立てていきます。 


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筑波鉄道800形と常越本線 [日本帝國鐡道 製造局]

30年以上昔、筑波山の麓を走っていた筑波鉄道800形。

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銀色の屋根が眩しすぎるので、床下のエンジンや台車とともに、エアブラシで煤煙を模擬していします。

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そして、土浦の鉄道模型屋、ポポンデッタで偶然見つけた古い本と一緒に撮影。

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これまた偶然にも、「804」という型番まで同じです。

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常越本線上の筑波鉄道。常越本線の「常」は、「常陸国」を由来としているので、自分の中では、常陸を走る800形は違和感がありません。

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貨車への機動戦闘車搭載の試み [日本帝國鐡道 製造局]

現在、防衛省が開発中の機動戦闘車。同じく開発中の次期輸送機での空輸が想定されているとのことですが、鉄道輸送も想定中との妄想に基づき、模型上でシミュレーション。

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機動戦闘車の全幅は2.98m。JRの車両限界である3.00mをクリアしているので、走行はできそうですが、コキの全幅からはみ出てしまいます。

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コキに搭載したのは、NATO軍と国連平和維持軍の塗装の機動戦闘車。これを常越本線へ。

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架線に接触するほどの高さにはなりません。

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鉄道むすめコンテナとの連結。カプラの交換は必要かもしれません。 

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真岡駅の「ト」と「スハフ」 [鐡道旅行]

訪問から大分時間が過ぎてしまいましたが、自宅から車で約1時間半、子供を連れて訪れた真岡駅。

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そこで見つけた、一畑電気鉄道の貨車「ト」と国鉄のスハフ44。

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スハフ44は、東京お台場の「船の科学館」の「羊蹄丸」の中で、2011年まで展示されていたもの。その後、愛媛の新居浜まで船ごと曳航された後、真岡市が引き取り、四国から遥々真岡までやってきたとのこと。

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廃車後、北海道→東京→愛媛→栃木と移動してきたスハフ。行先表示は常磐線で愛称は日本海。 

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これまで20年近く、船の中に保管されてきたスハフはとても綺麗でした。

これからも真岡駅の構内で綺麗に保存されることを願います。

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ウェザリング済みの長岡所属EF81とEF64-1053 [日本帝國鐡道 製造局]

青系の直流電機とは異なる色彩を持つ交直流電機にウェザリングを実施。ナンバープレートを取り付けていない、TOMIX製のEF81を練習台にして、試行的にウェザリングした際、屋根の碍子や電線も合わせて塗装。
 
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碍子は白ではなく、日本海沿線走行用に必要なグリスが塗布された状態を再現。 解放テコも取り付けました。
 
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ウェザリング済みのEF64-1053とまとめて展示中です。 
 
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さらに衛星打ち上げ成功の記念盾も、一緒に部屋の片隅へ。
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ケースに入ったウェザリング済みロクヨンセン [日本帝國鐡道 製造局]

時間を見つけてウェザリングしたロクヨンセン。箱にしまうのはもったいないので、クリアケースに保管中。 

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マスキングの上、ウェザリングした通気口。

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ジャンパ栓を取り付けた前面。重連を前提としているため、片方のみジャンパ栓を設置。 

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架線とパンタグラフが擦れた時の金属粉が屋根上に散らばっていると想定。 

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これをクリアケースに入れて保管中です。

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由利高原鉄道「ゆりてつ」のウェザリングと常越本線への入線 [日本帝國鐵道 常越本線]

とある模型店で偶然見つけた由利高原鉄道の「ゆりてつ」ラッピング列車。素朴な色と可愛らしさに惹かれ、売れ切れる前に衝動買いしてしまいました。

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動力化後、車体の印象を浮き上がらせるため、スノープラウや台車などの床下をウェザリング。

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その過程で見えてきた、車体表面の粗いラッピング。

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2年ほど前に製作した京阪の「ちはやふる」のラッピング電車と比較すると(そのときのブログ)、 さらに際立ちます。

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カルトグラフ製のデカールを注意深く張った当時のことを思い出しました。

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当時を思い出しつつ、ひとまず「ゆりてつ」は常越本線へ入線。

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最近、越後嶽間駅に常駐している特急「あけぼの」と「ゆりてつ」。双方ともに、秋田県繋がりです。 

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機関庫近傍では、やはり機関庫に常駐している「出羽」と。 

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勾配や鉄橋をスムーズに走ってくれました。 

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風景の中では、ラッピングの粗さは、ほとんど気になりませんでした。

むしろ、車体が綺麗すぎて風景から浮いている感じがします。機会を見つけて、せめて屋根だけでもウェザリングしたいと思いました。


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KATOチビ凸電機+貨物列車のカプラ交換 [日本帝國鐡道 製造局]

細密化をひとまず終えたチビ凸の機関車は、一輌だけでは寂しかろうと思い、同梱の貨車のカプラも交換することにしました。
 
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とりあえず、机上で組成。
 
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常越本線上でも組成。 
 
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通電状態は良くないのですが、ライトは綺麗に点灯してくれます。
 
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機関車単体では玩具のようですが、何かをけん引している姿の方が、より機関車らしく見えました。
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KATOチビ凸電機の細密化、ひとまず完成 [日本帝國鐡道 製造局]

ひと月ほど前から加工していたチビ凸電機。パンタグラフを載せて、タッチアップも終え、ひとまず完成としました。

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昨年の38歳の誕生日に小学生の息子から プレゼントされた下枠交差型のパンタグラフPT48(そのときの記事)も、ようやく役立ちました。

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早速、日本帝國鐡道常越本線の駅構内に配置。

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屋根には、ホイッスルや信号炎管のほか、避雷器、無線アンテナ、GPSアンテナを配置。

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交換したヘッドライトとLEDのお陰様で、前後の明かりが点灯します。

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EF64-1000との離合。

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EF64-1000と同じアンテナを載せているのですが、新しさと古めかしさを兼ね備えた独特の雰囲気が作り出せたような気がします。 

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色彩を決めたときの思惑通り、緑の多い常越本線では、かなり目立ちます。 

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しばらくは、先日完成したクモルの横に置いておくことにします。



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KATOチビ凸電機 色彩デザイン決定とライト点灯化 [日本帝國鐡道 製造局]

チビ凸電機の色彩を決めるにあたって重視する点は、新緑の常越本線の中でひときわ目立つこと。

買い出しに行かずに手元にあるカラースプレーで再現可能な、3つのパターンをWORDの図形描画で簡単にシミュレーションしてみました。

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なんとなく良いなぁと思ったのが、左上の赤と黄色のパターン。

次に話は前後しますが、今回ヘッドライドの点灯化を試みてみることにしました。

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久しぶりのはんだ付け作業。かなり汚いです・・・。

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これを凸型の室内へ実装。

今回、途中の塗装工程や屋根上機器の実装などの作業中の風景の写真を撮影できる程、気持ちに余裕がなかったのですが、ようやく大まかな塗装が終わりました。

丸ノ内線の赤に黄色5号。 

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塗装してみて初めて、これは昔の「新潟色」じゃないか、と気が付きました。

あとはタッチアップを行います。 


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小田急MSEと常越本線と丹沢大山 [日本帝國鐵道 常越本線]

昨年、日本帝國鐡道が最新型特急列車として入線させた小田急MSE60000形。

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カプラーを交換し、illumiの室内灯を実装。

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緑の山にフェルメールブルーの列車。

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ところで、常越本線の背景には、丹沢・塔ノ岳へ続く大倉尾根(通称:バカ尾根)の登山口の近くにある県立秦野戸川公園の水無川から撮影した写真が用いられています。 

5月の新緑の季節の大倉尾根を5フレームくらい連続して撮影し、画像処理して繋いだ背景。以下はその当時の写真。

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背景作成時のブログはこちらです。 

丹沢界隈で撮影した写真を背景にしているため、レイアウト右奥には、神奈川県の名峰、山岳信仰の対象でもある「大山」が腰を据えています。

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大山をバックに走る小田急小田原線の電車。大山にはMSEがよく似合う。



発売が度々延期された鉄道模型のMSE。ずいぶん待った甲斐があると思う電車の一つです。

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KATOチビ凸電機 解放テコと下塗り [日本帝國鐡道 製造局]

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KATO凸型電機の全面。解放テコを取り付け。Φ0.3mmの穴開け。

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そして、いよいよ下塗り。表面のざらつき具合の検知と金属製の手すりの表面処理のため、サーフェイサー塗布。 

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表面をヤスリがけして、二回目を塗布。さらに屋根も塗装。

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丸ノ内線色の赤を吹きました。

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鮮やかな赤です。いい感じです。

 



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485系T18編成 サボ、行先表示幕、カーテンの取付終了 [日本帝國鐡道 製造局]

「一日一輌を目安として」貼り付けることを推奨する取扱説明書。

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乗り掛かった船。一輌だけでなく、一気に六輌を仕上げることに。

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集中して約1時間、T18編成のカーテン取付を終えました。

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結局は、やる気と集中力と、休みが取れる週末のお陰様でした。 



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485系T18編成 サボ、行先表示幕、カーテンの取付開始 [日本帝國鐡道 製造局]

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特急「とき」を組成するときに調達していた行先表示幕。この中に含まれていた特急「いなほ」青森行きを切り取り。

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合わせて、カーテンも取り付けることにしました。

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修行のような細かい作業。一日一両程度の加工に留めるつもりです。

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6号車の車番と特急のサボ。1号車まで、先は長いです、 




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KATOチビ凸電機 屋根配管の設置 [日本帝國鐡道 製造局]

KATOチビ凸型電気機関車の加工の続き。

ホイッスルや信号炎管の設置は、屋根の塗装後に行うこととして、その前にやるべきことを実施しようと思い、配管加工。

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凸型電機の高圧電線を屋根から機械室への経路で通す時、屋内か屋外かどちらを通るか設計者の視点で整理。

模型的な視点で見た時は、見た目のごちゃごちゃ感を重視して屋外を通すべきだと思う一方で、設計者や保守の視点では、屋外に配管類を晒すべきではないと思い、思い切って電線や配管類は屋内へ。というコンセプトで模型製作。

Φ0.3mm×2の電線(模擬)を折り曲げ加工。

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Φ0.3㎜の配管を屋内を通じて、機械室へ導くことを仮定してレイアウト。

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Φ0.3㎜×2の割ピンで配管固定。

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さらに二つの目の割ピンで、配管を固定。

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パンタグラフを設置すると、せっかく設置した配管は目立たくなってしまいますが、結果的には自己満足。

趣味的にも実効的にも納得して、仕事からの帰宅の夜な夜な仕事を終えました。

自由形の模型製作は、知識や経験を動員するので、疲れます。

・・・とても地味ですが。



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KATOチビ凸電機 ヘッドライトの交換 [日本帝國鐡道 製造局]

KATOの凸型電機のヘッドライトにレンズを取り付けようと思い、すでに開けていた穴。
 
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ヘッドライトの点灯や光漏れを考慮しつつ、見栄えも良くするために、以前、クモニ83を製作するときに、予備に調達していた250W用のヘッドライト(TAVASA製)を取り付けることにしました。
 
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思い切って、ヘッドライトを切り取り。
 
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穴を徐々に広げていきます。
 
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微調整の末、ようやく穴に収まったライトのケース。
 
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塗装後に、ホイッスルや信号炎管を取り付けようと思っています。
 
 
 


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485系T18編成 特急マークの塗装 [日本帝國鐡道 製造局]

上越線や信越本線を、快速や特急として現役で走行する列車という理由で、発売発表とほぼ同時に予約していた485系T18編成。

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特急シンボルマークの白色部分が、例のごとく塗装されていないので、白色塗装。屋根のアンテナなども装着。 

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4、5年前に調達した485系1000番台、特急「鳥海」と比較してみました。

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ドア回りの凹凸の塗装は、明らかに4,5年前の方が綺麗です。

店頭での初見、「塗装が雑だなぁ。」という印象を持ちましたが、比較してみて改めて同じ思いを抱きました。

(滅多に製品のレビュー的なことは書かないのですが・・・。)

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床下のトイレタンクや室内灯は実装したものの、 4,5年前に調達してNマガにも掲載した特急「鳥海」と同じように、行先表示幕や号車番号札は、今回の特急「いなほ」には、まだ取り付けられず・・・。

日本帝國鐡道常越本線への入線は、まだ先です。。。

期待していただけに失望してしまいました。・・・が、あとはこちらで頑張るしかありません。 



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KATOチビ凸 ステップランボード取り付けと仮組立 [日本帝國鐡道 製造局]

KATOのチビ凸電機の屋根にランボード、前面ジャンパ栓に背後に足場のステップを取り付けました。

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全体の構成が固まってきたので、仮組立。

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屋根が少し寂しいので、配管や避雷器を取り付けようかと思案中です。


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キハ48のウェザリング [日本帝國鐵道 常越本線]

最近、常越本線越後嶽間駅に常駐することが多いキハ。

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ディーゼルカーは汚れがちですが、そのウェザリング例です。

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ウェザリングを施すと雰囲気に溶け込みながらも、存在感があります。たとえ単行でも。


 

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